2019年10月の記事一覧

2019年10月31日 ---- ボス

ジェリーさんの死

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とても悲しい知らせが届いた。◆私の仕事のパートナーであり、私と一緒に最も多くゴルフを楽しんだ外国人であるジェリーさんが亡くなった。◆彼が米国の「ヘリダイン社」という会社の社長であった当時、当社がある装置の開発をお願いしていた。長い期間と多額のカネをかけてやっとその装置が完成した頃、私の部下と彼の部下が同時に会社を辞めた。日本の営業責任者と米国の開発責任者が会社を辞め、二人で会社を作っていた。私とジェリーさんはお互い「飼い犬に手を噛まれた」という状況。新しい会社を作った二人は「分社しました」と言ってその製品を売り歩き大儲けをした。私とジェリーさんは煮え湯を飲まされた心境だった。当社は経営的に大きな危機を迎え、ジェリーさんの「ヘリダイン社」は倒産してしまった。だが能力も人望もあったジェリーさんは老舗の機体メーカー「エンストロム社」の社長として招かれた。◆エンストロム社の社長として日本にやってきたジェリーさんと一緒に千葉でゴルフをしながら私は「日本の販売は当社に任せてくれないか」とお願いした。そしてそのゴルフから5年後、当社は自衛隊へ30機のエンストロム機を納入する契約を勝ち得たのだった。◆ジェリーさんは苦しい時もいつも穏やかな笑顔を絶やさない紳士だった。ゴルフのハンデは1か2だった。抜群に上手かった。私は一度も勝てなかった。◆68歳の若さで先週末、静かに息を引き取ったという。寂しい。ジェリーさん、ありがとう。安らかに・・・。ありがとう。悲しい。

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2019年10月29日 ---- ボス

小池知事の失敗

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9月2日にこの欄で「『〇〇ファースト』よりも『ファジー』が好き」と書いた。そこで「都民ファースト」だとか「アスリートファースト」などの考えに対し疑問を投げかけた。そして今、私が憂慮していたことが実際に起ころうとしている◆東京オリンピックのマラソンの開催場所を札幌にするというのである。わけの分からないIOCの決定。小池都知事が怒るのも当然だ。(私だって怒っている)◆だがここで、これまで自分が再三再四使ってきた言葉「アスリートファースト」を理由にされると小池知事の反論も鈍ってくる。喧嘩する前にすでに大きなハンデを自ら差し上げていた。勝てないだろう。◆世界には過酷くな競技はいくつもある。炎天下という過酷な状況でマラソンをして順位を競うのが本来のマラソンの魅力だと私は思う。全出場選手に公平に与えられる条件なら競技として問題はないのではないか。途中で棄権する者はマラソンで勝てなかった者、というだけ。まさに鉄人レースだ。レースを面白く盛り上げるには、棄権する人間が少ないに越したことはないが、そこに異常に気を配ることはないのではないか。小池知事はできる範囲で十分に配慮し対策を講じようとしていた。彼女の失敗は「アスリートファースト」などと言い続けたことだと思う。◆やっぱり「ファジー」の方がいい。

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2019年10月23日 ---- ボス

オフロードパス

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今回のラグビーワールドカップで私はこの言葉を始めて知った。「オフロードパス」。タックルされた選手が倒れながらも味方にパスを投げること。今年の流行語大賞にもノミネートされる勢いだ。このオフロードパス、前ヘッドコーチのエディ・ジョーンズの元では「リスクが大きい」ということで許されなかった。一人二人飛ばして後方にほうる「飛ばしパス」も禁止されていたと聞いた。◆今回のヘッドコーチ、ジェイミー・ジョセフは「リスクを取らなければ勝利はない」とばかりにオフロードパスや飛ばしパスを徹底的に練習させた。そして見事にベスト8に進出した。素晴らしい。◆私は思う。エディの元で「オフロードパス」や「飛ばしパス」を禁止されている間に日本チームは基礎力を大きく底上げできたのだろう、と。そして基礎力がアップしたところにジェイミーが応用力のパスを教え、選手は愚直に懸命に練習した。◆我々はそのおかげで大きな感動を彼らにもらった。ありがとう。チームが強くなるには5年計画10年計画が必要なのだろう。小さな会社が強く立派になるのも基礎から一歩ずつ、確認しなければならない。

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2019年10月23日 ---- ボス

ビジネスにおけるアート

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これまで我が国の多くの企業は「サイエンス」と「クラフト」の充実と向上に注力し、それを成しえた会社のみが発展してきた。少しニュアンスは変るが日本語で表すと「理論と技術」だとか「科学的分析とモノづくり」となるのだろう。◆平成の中期から、「サイエンス」と「クラフト」のみでは企業は生きていけない、と言うことに多くの経営者は気づく。「アート」が必要になってきたのだ。「サイエンス(理論、科学、論理)」をしっかりと理解し、他者(他者)はできない「クラフト(技術・モノづくり)」の力を持ち、さらに「アート(芸術性・独創性・情熱・遊び心)」を持ちえた者(会社)のみが生き残る。◆「サイエンス」と「クラフト」は厳しく管理し教育すればなんとか後進に伝えることはでき、少なくとも現状の維持は可能。難しいのが「アート」。興味、センスのない者にいくら「アート」の重要性を説いても彼らには理解できないようだ。難しい。私はすこし諦めかけている。どうやって「アート」の重要性や魅力を伝えれば彼らが理解するのか、四六時中そればかり考えている。

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2019年10月17日 ---- ボス

ホームレス排除の考え方

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台風19号が接近する中、台東区の避難所がホームレスの受け入れを拒否した。区の職員は「ここは台東区民の避難所であり住所の無い者は受け入れられない」と説明したようだ。ホームレスのこの男は建物の軒下でビニール傘を広げて過ごしたという。◆このニュースに触れ、政治家やテレビのコメンテーターは皆一様に「とんでもない対応だ!」と、ホームレスの味方になり役所の対応を非難する。弱者の味方になる。逆に、その一方で顔を出すことのないツイッターやSNSの投稿では「自業自得だ」とか「臭いヤツと一緒に避難所に居られない」などとの本音が目立つ。私は10年ほど前に住んでいた幕張での自治会活動を思い出した。◆当時、私が住んでいたのはいわゆる高級マンション。私は自治会長を任されていた。190世帯のすべてから年会費500円を徴収する。一軒一軒回って説明する。「万一の地震などの大災害時に備え、リヤカーや炊き出し用の釜、テントなどを購入するのです」と頭を下げて頼んでもある男は「オレは助けてもらえなくても結構。炊き出しのおにぎりなんて食わねえから」とたかが年500円の自治会費を払ってくれなかった。高級マンションに住み高級なクルマに乗っているくせに自治会の年会費500円の支払いを拒否するのだ。もちろん彼はみんなの嫌われ者。変人◆自治会の理事の間でも有名だった。「あんな奴に限って災害時に『助けてくれ』と言ってくるんですよ。それを無視すると『そうかオレに死ねというのか!この人殺しー!』なんて喚くのだろうね」と私の前任の自治会長が言っていた。私は同じ言葉を後任の自治会長に伝えた◆台東区のホームレスが強固な建物の軒下で過ごせたのであれば十分じゃないの?と「冷たい、心無い」私は思ってしまう。

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2019年10月15日 ---- ボス

ホイスト救助の必要性・・・判断は慎重に!

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私は「ヘリ屋」であり「土木屋」でもある。今回の台風19号の被害とその救助活動の様子をテレビで観ながら「ヘリ屋」兼「土木屋」として疑問に思うことがあった。現地で懸命に救助活動をされている自衛隊や消防ヘリ、警察ヘリの方々に失礼にならなければいいがと思いつつも私の考えを申し上げる◆台風一過、青い空の下でヘリによる救助活動の様子がテレビ画面に映し出されるのを観て「危ないな。気を付けてよ。無理しなさんな」と私は小さく声を出した。◆1階が水に浸かり2階のベランダから救助を求める人たちがホイスト降下(ワイヤーで吊り下げ降下)した救助員に抱きかかえられて上昇し、ヘリ内に収容されている。たしかに洪水はなかなか引かないが、それでも徐々に水位は下がっている。水圧で家が押し流されそうなわけでもなく、急いでヘリで救助しなければならない状況には見えなかった。ここはボート部隊にまかせるべき地域で、ヘリがホバリングしホイスト救助活動に励む場所だとは思えなかった。二次災害の心配がある。◆案の定、福島県いわき市で、東京消防庁の救助隊員がヘリコプターで救助しようとした女性を誤って落下させてしまった。亡くなった方やそのご家族にとっても、救助しようとして失敗した隊員にとっても、悔やんでも悔やみきれない。◆救急医療ではトリアージが大切。危急を要する者とそれほどではない患者を最初に見分け区分する。ヘリコプター救助活動においてもトリアージをしっかりとしなければまた不幸な事故が起きてしまう。

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2019年10月09日 ---- ボス

3本目の足 (ラグビー)

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ラグビーのスクラム最前列は3人。真ん中がフッカー、左右にプロップが付く。2列目は4人。内側の2人がロック、外側がフランカーと言う。その後ろにナンバー8、さらにその後方にスクラムハーフが付くのが一般的なポジショニング。スクラムにボールを投げ入れるのはスクラムハーフが行うことが多い。先日のサモア戦、サモアボールのスクラム。サモアのスクラムハーフが投げ入れたボールがまっすぐでなかったと「ノット・ストレイト」の反則を取られ日本ボールとなった。この判定に「おかしい」との声が上がっているようだ。「ちょっとくらい曲がってもいいんじゃないか!?」というもの。実は私もそんな気がしていた。まあ、いい。勝敗に大きな影響はない判定だ。(実は日本はこの判定でボーナスポイントを得ることができたのだが・・・ラッキー!)◆私が高校生の頃、体育の授業でラグビーを習った。私はまじめに、そして楽しくラグビーを学んだ。体育教師がスクラムの中にボールを投げ入れる要領の説明をしていた。スクラムハーフがスクラムの左サイドからボールを投げ入れる。教師はスクラムハーフ役に教える。「いいか、三本目の足を狙って投げ込むんだ!」・・我々、高校生はなんのことか分からない。実は今考えてもよく分からないが、その時教師はたしかに「三本目の足を狙って」と言った。クラスメイトの一人が笑いながら教師に尋ねた。「先生、三本目の足ってチン〇のことですか?」みんな爆笑。教師も大笑いしていた。「ばーか、手前から3本目の足を狙うんだ!」◆左プロップの2本の足。フッカーは左足を後ろに引いているのでフッカーの右足が「三本目の足」になるのだろう。多分、そうだ。自信はない。◆あのとき体育教師が「三本目の足を狙って投げ入れろ」と言ったことと「先生、三本目の足ってチン〇のことですか?」と友人が聞いて大爆笑になったことははっきり覚えているのだが・・・。

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2019年10月08日 ---- ボス

ラグビーの青春ドラマ

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ワールドカップ日本チームの大活躍もあってラグビー熱が高まっている。サッカーファンには失礼だが昔からラグビーファンは大きな声でこう言っていた。「サッカーの応援席はブスばっかりだが秩父宮ラグビー競技場の応援席は美しいお嬢様ばっかり」・・真偽はともかくとしてサッカー人気に押されていたラグビーファンの多くは今晴れ晴れとした気持ちで日本チームを熱く応援していることは間違いない◆ラグビー人気にはテレビドラマの応援も欠かせない。最近では『ノーサイド・ゲーム』、少し前は山下真司主演の『スクール・ウォーズ』、さらにさかのぼれば中村雅俊の『われら青春』になる。『ノーサイド・ゲーム』を私は観なかったが『スクール・ウォーズ』も『我ら青春』も熱い気持ちで観ていた。そしてさらにさかのぼって日本の青春ドラマの原点になる夏木陽介主演の『青春とはなんだ!』◆『青春とはなんだ!』は私が小学生の頃のドラマなので内容は覚えていない。ただ布施明の歌う挿入歌『貴様と俺』は今でも口ずさむ。私と同世代以上の男性にとっては青春時代の思い出の歌の一つであろう。少し長くなるが1番の歌詞を写してみる。思い出してくちずさんでみてください◆♬『空に燃えてる でっかい大陽 腕に抱えた 貴様と俺だ バネもきいてら 血もわくさ エイコラゴーゴーやっつけろ 年がら年中傷だらけ どろんこ苦行はなんのため 勝って帰らにゃ男じゃない』・・・高校時代、ラグビー部の部室から友人たちが叫ぶように歌うこの歌が聞こえて来ていた。『勝って帰らにゃ男じゃない』か・・・、良い時代だった。・・今度カラオケで歌ってみよう。

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2019年10月04日 ---- ボス

まとまらなくては!

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私は金融アナリストの言葉は信じない。これまで何度騙されたか知れない。「日本の株はまだまだ上がります」と言い続けたインチキアナリストHを信じていったい何人が破産したことだろう。アナリストたちは自分が言ったことに責任を待たない。競馬の予想屋と同じ。適当な理論を見つけては「必ずそうなる」とデマを飛ばす。それでいて回りから「先生、先生」と呼ばれる。バカみたい◆そもそも私は経済学という学問を疑っている。「円高に進む」という学者がいれば「いえいえ、円安でしょう」という学者もいる。こんなのは学問じゃない。◆そんな中で私がただ一人「この人の話は信用できるな」と思う方がいる。デービッド・アドキンソンさん。彼は正確には金融アナリストではなく経営者。幅広い知識と深い日本への愛情を持つ彼の提言は「なるほど、そうだったな」と思わせてくれることが多い。昨日読んだ彼の文章は「なぜ日本の労働生産性は低いのか」を説明していた。答えは「中小企業保護」にあった。アメリカは大企業に勤めるものが50%なのに対し我が国では20%程度なのだと言う。我が国では中小企業でいると様々なメリットもあるから、会社は敢えて大きくならないことも多いという。◆「確かに、そうだな」私は素直に納得した。我がヘリコプター業界。ドイツでは60機のドクターヘリをADAC という会社1社で飛ばしているのに我が国のドクターヘリは53機を13の会社で飛ばしている。全く効率的ではない。これでは事故も起こる。なんとかしなければ、と私は一人あがいているのだが他人事のように感じている当事者が多い。情けない我が国のヘリ業界。

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2019年10月03日 ---- ボス

男の顔は履歴書(2)

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警視庁は脅迫容疑で「NHKから国民を守る党(N国党)」党首の立花孝志氏を書類送検した。立花氏は有罪となった場合は議員辞職するということだ。◆昨日、この欄で「男の顔は履歴書」と書いた。アマチュアボクシングの山根会長と同じくアマチュアテコンドーの金原会長、この二人の顔を「まったく同じタイプのように私には見える」と書いた。で、このN国党の党首とも「まったく同じタイプのように私には見える」国政の政党党首がもう一人いる。「れいわ新選組」の山本太郎氏だ。◆私がこの二人をどのように思っているかを書きたいが、この欄はそういう場ではないので控える。あなたはこの二人似ていると思いませんか?

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2019年10月02日 ---- ボス

男の顔は履歴書

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アマチュアボクシングに続き今度はテコンドー協会がもめている。ボクシングでは山根会長が、テコンドーでは金原会長が・・・。まったく同じタイプのように私には見える。◆昨日の記者会見時、金原会長の側近が会長について「顔は怖いですけど、ちゃんとしたことを言えば、ちゃんと聞いてくれる人だ」と擁護した。それを聞いた金原会長は「そういうことを言うからダメなんだよ。顔のつくりは仕方ないですよね、ね?」と記者団に笑顔で同意を求めた◆どうだろう。「顔のつくりは仕方ない」ってそうだろうか? 子供のころはしょうがない。だが大人の男の顔は・・・。美醜とは別の問題として昔から「四十を過ぎたら自分の顔に責任を持て」だとか「男の顔は履歴書」などの言葉がある。金原会長は65歳、山根会長は80歳近い。二人の顔にもこれまでの生き様や、今の彼らの考え方が実にはっきりと表れているように私には感じられるのだが。

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2019年10月01日 ---- ボス

衆愚政治

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「愚かな民」に対して政治家が説明し説得することをめんどくさがって、それをやめると国はおかしな方向に進み始める。最近の政治家はとにかくめんどくさがる。SNSの発達によって「愚かな民」が増えたのも一因だし賢いはずの新聞が「ずるい新聞」になったのも現代の「衆愚政治」の大きな要因だろう。◆本日から消費税率が引き上げられた。「8%⇒10%はしょうがないね。みんなで頑張りましょう」というべきが本来の新聞の取るべきスタンス。だが自分だけ先に「軽減税率適用」を約束してもらった新聞はそうは言わず「消費税は逆進性だ」と言う。「消費税は逆進性だ」と言うのであれば「所得の少ない人を補助」すればいい。どう考えても「軽減税率」など「愚かな民へゴマする政治」をすべきではなかった。もはや言っても詮無いことだが・・◆最近は「言っても詮無いこと」が多い。詮無いが敢えて言う。ラグビーワールドカップが大変盛り上がっている。私もテレビの前で涙を流しながら応援している。そして「ああ、この決勝戦があのザハハディド設計の新国立競技場で開かれるのであったらなあ」などと思う。「贅沢だ!」との理由で新国立競技場はザハハディドの設計から隈研吾の設計へと変わった。完成は当初計画より1年以上遅れた。当初の計画ではザハハディド設計の新国立競技場がラグビーワールドカップのメイン会場であった。隈さんには失礼だがなんとも陳腐なデザインだ。中国人が馬鹿にしそうだ。「北京オリンピックの国家体育場『鳥の巣』の方が100倍かっこいいなあ」などと言われそう。私もそう思う。残念。◆貶しついでにもう一つ。「なぜあそこでデザイナー佐野研二郎を守り切れなかった?」佐野さんがデザインしたオリンピックマークがベルギーの劇場のロゴに似ているというもの。「ふざけるな!」で片付きそうなものをネチネチとやっていてSNSがまたいろいろと些末な問題を取り上げて・・・。結局、東京2020のマークは世にも恥ずかしい市松模様になった。◆消費税、国立競技場、オリンピックエンブレム、どれも政治家がSNSに耳を貸し、「愚かな民」を説得できず、情けない結果へとつながった。

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2020年07月14日 ボスの
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  • 午前Vポート研究と執筆
  • 午後デザイン会議
  • 夕方直帰
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